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【NBAの怪物】ヤニス・アデトクンボの筋肉はこんなにもバキバキだった

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「ヤニス・アデトクンボの筋肉ってどんな感じ?今年の活躍予想に役立てるため、ヤニスの筋肉情報を知っておきたい」

どうも、コービーの現役時代からNBAを観てきた”ぷに丸”です。この記事では上記の疑問を解決していきますね。

この記事の内容
  • ヤニスの筋肉画像【元々はガリガリだった!?】
  • ヤニスはどんな筋トレで鍛えている?
  • 筋肉を躍動させた「理不尽プレイ」をチェック!etc…

今やNBAの大スターとして、押しも押されぬ存在となったヤニス。そんな彼の活躍を支えているのは、間違いなく『鍛え込まれた筋肉』と言えるでしょう。

ぷにまる

ヤニスあっての筋肉。筋肉あってのヤニス。

この記事では、ヤニスの筋肉情報をあます事なく紹介していきます。あなたがヤニスの成績予想をするため、ぜひ最後まで読んでくださいね。

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ヤニスの『鍛え込まれた筋肉画像』を紹介!

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ヤニスの筋肉、肩から腕にかけてムッキムキですよね!メロンのような肩に、スジがクッキリ入った二の腕。

しかもぱっと見で分かるように腕がめちゃくちゃ長い。なので、純粋な筋肉量だけで言えばNBAでもトップ5に入ることでしょう。

ぷにまる

これほどの筋肉マンはNBAでも中々いない!

現代NBAで最高峰の筋肉を誇っているヤニスですが、実は元々ガリガリでした。バックス入団直後は、今では考えられないほど細い腕をしてたんですね。

【別人?】元々はガリガリで、筋肉が少なかったヤニス…

[instaEmbed url=”https://www.instagram.com/p/CVqPCvQlLuH/”]

とくに2枚目(Twitter画像)なんて「顔が似てる別人でしょ?!」と思うほど、腕の筋肉が細いですよね。

ここから必死にトレーニングし、現在のようなムキムキボディを手に入れたヤニス。どれだけの時間&労力を注ぎ込んできたのか窺えますね。

ぷにまる

エゲツないハードトレーニングをしてきたことでしょう。

ちなみにヤニス、筋肉をつけると同時にNBAでの成績もグングン上昇していきました。

筋肉をつけると共に成績がアップしたヤニス!

ヤニスの年度別成績(NBA入団年&最新シーズン)

以下『シーズン年:平均得点、アシスト、リバウンド、ブロック、スティール』で表記

  • NBA入団年→2013–14:6.8P、1.9A、4.4R、0.8B、0.8S
  • 最新シーズン→2020–21:29.9P、5.9A、11.0R、1.4B、1.2S

NBAに入った当初は、シーズン平均で7点弱の成績だったヤニス。しかし筋肉を付けるにつれ突破力やリング下のポジション争いに勝てるようになり、成績が爆発的にアップしました。

1試合の平均点は30点に迫るほどですし、リバウンドもブロックも超一流プレイヤーの数字。誰も文句が言えないスタッツを残してます。

そして2020-21シーズンはNBA制覇。そしてファイナルMVPも獲得し、史上唯一の「シーズンMVP&ファイナルMVP&オールスターMVP&最優秀守備選手&MIP」を獲得したプレイヤーとなりました。

ぷにまる

マイケル・ジョーダンを超えた!

所属チームを頂点に導き、「NBAの中でも最高の超人」と表現されるようになったヤニス。

そんな彼が筋肉を躍動させて魅せる『驚異の身体能力プレイ』を、次の項目で紹介します。

【筋肉が躍動】ヤニスの身体能力がエグすぎる!

ヤニスの筋肉プレイ、ヤバくないですか? フリースローラインから2歩でダンク決めてるんですよ…。

補足

フリースローラインからリングまでは3.8m、床からリングまでの高さは3.05mです。

約4mを2歩で移動し、3mの所にあるリングへ叩き込む!こんな芸当、NBA選手でもまず出来ません。

鍛え込んだ筋肉&恵まれた体格を有しているヤニスだからこそ可能なんですね。

ぷにまる

実際に体育館でチャレンジしてみると、いかに無理ゲーか分かります。

これほどの身体能力を有しているヤニス。そんな彼が取り組んできた筋トレ&身長・体重などのプロフィールについては、次の項目から紹介していきますね。

ヤニスはこの筋トレで筋肉を鍛え込みました

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ヤニスは主に『ジムトレーニング』で筋肉を鍛えてます。ダンベルを使ったダンベルフライや、ケトルベルを使っての上半身トレーニングが映ってますね。

ぷにまる

やっぱり筋肉の成長にダンベルは欠かせない!

ヤニスはいわゆる黒人なので「生まれつき筋肉ムキムキだったんでしょ?」と思われることも多いでしょう。

しかしそんな思い込みをいとも容易く払拭するほど、ハードな筋トレに励む姿を見せてくれています。さすがトップアスリートですね。


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【筋肉だけじゃない】ヤニスは身長・体重も超一流!

ヤニスの身長・体重・ウイングスパン
  • 身長:211cm
  • 体重:110kg
  • ウイングスパン:221cm

ヤニスはこれほどデカい体をしてます。背が高い・腕が長い・体つきは筋肉でゴツゴツ・しかもスピーディに動けるしチームプレイもできる…そりゃあバケモノ揃いのNBAでも大活躍できますよね。

ぷにまる

ちなみにハンドリングも悪くないので、マジで止められません。

そして足&手の平も異常にデカく、足サイズは34cm・手の平は30.5cm(平均女性の2倍ほど)あるんですね。サムネがおかしい!!!

ヤニスの「理不尽」と称されるプレイをチェック【ギリシャの怪物】

エゲツない筋肉&体格を誇っているヤニスは、しばしば「理不尽」と言われるプレイを見せつけます。

ヤニスがやっているからこそ簡単そうに見えます。しかし彼の周りにいるのも2m・100kg超えのバケモノばかり&リングの高さは3m以上であることを踏まえると…。

ぷにまる

いかに理不尽なプレイなのか、よく分かりますね。

正直、ヤニス以外の選手だったら敵をかわせてもダンクは出来ないでしょう。身長orジャンプ力が足りずに。

NBAの平均から大きく突出した能力を爆発させているヤニス。だからこそ彼は、「理不尽」と言われるプレイを連発して見せてくれるんですね。

ちなみにヤニスは、シャキール・オニールから「スーパーマン」というニックネームを譲り受けた唯一の人物。

今では「ギリシャの怪物」を意味する「ザ・グリーク・フリーク」という愛称でも親しまれてますよ。

筋肉を鍛えたからこそ『ユーロステップ』からダンクできる!

ヤニスが理不尽プレイをできる一因として『ユーロステップ』を使いこなしている点が挙げられます。

ユーロステップとは…

ボール保持後1歩目と2歩目の方向を変えて踏むステップ。スパーズの元スター選手:ジノビリが普及させた。

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このステップ、1歩目と2歩目が別方向へ向かう(1歩目でブレーキをかける)ため、ダンクするには不向きです。

しかしヤニス、ユーロステップからでもダンクをガンガン決めてますね。下半身や体幹の筋肉をしっかり鍛えてるから可能なのでしょう。

ぷにまる

普通なら無理よ、普通なら…。

果たしてヤニスはNBA連覇できるのか?

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デェフェンディングチャンピオンとして臨んだ2021-2022シーズン。ヤニス率いるバックスはイースタン3位と、連覇に向けて良いポジションを取っています(2021年4月現在)

レギュラーシーズン後にはカンファレンスファイナル&NBAファイナルが待っているNBA。

果たしてヤニス&バックスはその2つを勝ち抜き、2年連続でのNBA制覇を達成できるのでしょうか?

ぷにまる

可能性は十分にある!

ヤニスが自身の筋肉を躍動させ、去年のように大活躍して優勝することを願いながら、NBAの動向を見守っていきましょう!

ヤニス・アデトクンボの筋肉はこんなにもバキバキだった!まとめ

この記事の内容まとめ
  • ヤニスの筋肉は肩〜腕にかけてバッキバキ
  • ジムトレをメインに筋肉を鍛えている
  • 筋肉を総動員した「理不尽ダンク」でNBAを席巻!

鍛え込んだ筋肉&大柄な体格によって、現在のNBAを制圧しているヤニス。2022年4月現在ではまだ27歳、全盛期はこれからも続くでしょう。

ぷにまる

ヤニス王朝はまだまだ終わらない!

これからも筋肉を躍動させ大活躍するヤニスに期待しながら、あなたもNBAを楽しんでいってくださいね。ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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